第66回 日本実験動物学会総会[The 66th  Annual Meeting of Japanese Association for Laboratory Animal Science]

日程表

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プログラム

(公社)日本実験動物学会通常総会

5月16日(木) 13:00 ~ 13:40 第1会場

学会賞授賞式および受賞講演

5月16日(木) 13:40 ~ 15:30 第1会場

■ 功労賞

伊藤 喜久治(日本エスエルシー株式会社)
小幡 裕一(理化学研究所バイオリソース研究センター)
芹川 忠夫(京都疾患モデル研究所)

■ 安東・田嶋賞

「遺伝子改変技術に基づく多彩な生命現象の理解と疾患モデルの開発」
浅野 雅秀(京都大学大学院医学研究科附属動物実験施設)

■ 奨励賞

「コモンマーモセットによるヒト疾患モデルの開発のための獣医学的研究」
井上 貴史(公益財団法人実験動物中央研究所)
「ゲノム編集技術を用いた精子機能の解析」
宮田 治彦(大阪大学微生物病研究所)

■ 最優秀論文賞

「p62:Nrf2 二重欠損マウスは非アルコール性脂肪性肝炎を自然発症する」
秋山 健太郎 1,2)、蕨 栄治 3)、岡田 浩介 4)、柳川 徹 5)、石井 哲郎 3)
巨瀬 勝美 6)、徳重 克年 7)、石毛 和紀 4)、溝上 裕士 4)、山縣 憲司 5)
鬼澤 浩司郎 5)、有泉 俊一 8)、山本 雅一 8)、正田 純一 9)
1)筑波大学大学院人間総合科学研究科疾患制御医学専攻
2)日本学術振興会特別研究員 3)筑波大学医学医療系生命医科学域
4) 筑波大学医学医療系消化器内科 5)筑波大学医学医療系顎口腔外科学
6)筑波大学数理物質系 7)東京女子医科大学消化器内科
8)東京女子医科大学消化器外科 9)筑波大学医学医療系医療科学

■ 国際賞(2018年度受賞者)

Ms. Nur Syafinaz Zainal(マレーシア)
Ms. Charmaine R. Peredas(フィリピン)
Ms. Hesika Varnakulasingham(スリランカ)
Ms. Ratchaneevan Aeimlapa(タイ)
Dr. Sai Bo Bo Tun(シンガポール)

特別講演1

5月15日(水) 11:00 ~ 12:00 第1会場

座 長:
浅野 淳(鹿児島大学共同獣医学部 基礎獣医学講座実験動物学分野)
演 題:
「特異的な神経回路の活性化による炎症性疾患の誘導機構」
演 者:
村上 正晃(北海道大学遺伝子病制御研究所 分子神経免疫学分野)

特別講演2

5月15日(水) 13:00 ~ 14:00 第1会場

座 長:
大沢 一貴(長崎大学先導生命科学研究支援センター 動物実験施設)
演 題:
「新興感染症 ―インフルエンザならびにエボラ出血熱―」
演 者:
河岡 義裕(東京大学医科学研究所 感染・免疫部門ウイルス感染研究分野/ウイスコンシン大学獣医学部)

特別講演3

5月16日(木) 15:30 ~ 16:30 第1会場

座 長:
小野 悦郎(九州大学大学院医学研究院実験動物学分野)
演 題:
「実験動物における生殖細胞系列再構築系の展開」
演 者:
林 克彦(九州大学大学院医学研究院 応用幹細胞医科学講座 ヒトゲノム幹細胞医学分野)

教育セミナー(JALAMとの共催)

5月17日(金) 9:00 ~ 12:00 第2会場

テーマ:
実践・実験動物の麻酔
座 長:
岡村 匡史(国立国際医療センター研究所)
笠井 憲雪(東北大学名誉教授)
演者1:
「実験動物の麻酔概論」
岡村 匡史(国立国際医療センター研究所)
演者2:
「実践的なマウスとラットの吸入麻酔」
今野 兼次郎(ふくしま医療機器開発支援センター)
演者3:
「マウス、ラットおよびウサギの注射麻酔」
桐原 由美子(島根大学 総合科学研究支援センター実験動物部門)
演者4:
「ウサギの吸入麻酔」
伊藤 拓哉(自治医科大学 先端医療技術開発センター 動物資源開発部門)
演者5:
「犬と猫の周術期管理」
佐々木 一益(東北大学 加齢医学研究所)
演者6:
「ブタの麻酔」
瀬戸山 健太郎(鹿児島大学研究推進機構研究支援センター動物実験施設)
演者7:
「サルの麻酔」
武井 信貴子(株式会社イナリサーチ)

シンポジウム1

5月15日(水) 9:00~11:00 第1会場

テーマ:
人工知能は実験動物の夢を見るのか?―AI技術の実験動物分野への融合を考える―
座 長:
越本 知大(宮崎大学フロンティア科学実験総合センター実験支援部門生物資源分野動物実験分室)
樅木 勝巳(岡山大学 自然生命科学研究支援センター 動物資源部門 鹿田施設)
演者1:
「AI創薬:薬効や副作用を予測するデータ駆動型アプローチ」
山西 芳裕(九州工業大学大学院情報工学研究院)
演者2:
「低侵襲・ロボット支援手術関連医療機器開発の今後の展望」
植村 宗則(株式会社アルム チームビジネス推進室/鹿児島大学医歯学総合研究科/九州大学大学院 医学研究院)
演者3:
「人工知能(AI)を用いた飼育動物の見守りと行動分類」
山本 雅人(北海道大学大学院情報科学研究院)

シンポジウム2(JALAS動物福祉・倫理委員会企画)

5月15日(水) 14:00~16:30 第1会場

テーマ:
One Welfare
座 長:
三好 一郎(東北大学大学院医学系研究科医用動物学分野)
鈴木 真(沖縄科学技術大学院大学)
演者1:
「One Welfare as an Extension of the One Health Initiative: The Concept and Its Status」
Kathryn Bayne(Chief Executive Officer, AAALAC International)
演者2:
「動物福祉と動物愛護 ~日本と西洋の自然観の違いがもたらすジレンマ~」
則久 雅司(環境省環境再生・資源循環局参事官(前動物愛護管理室長)
演者3:
「日本における動物福祉の現状 ―伴侶動物を中心に―」
加隈 良枝(帝京科学大学生命環境学部アニマルサイエンス学科)
演者4:
「日本の動物実験における動物福祉(企業)」
山添 裕之(日本実験動物学会動物福祉・倫理委員会)

シンポジウム3(JAEATとの共催)

5月15日(水) 14:00~16:00 第1会場

テーマ:
今時の実験動物技術 ~キーワードの基本とトレンド~
座 長:
伊藤 恒賢(山形大学医学部メディカルサイエンス推進研究所 動物実験センター)
江藤 智生(実験動物中央研究所)
演者1:
「次世代型免疫系ヒト化マウスと創薬研究」
伊藤 亮治(実験動物中央研究所 動物実験研究部 免疫研究室)
演者2:
「疾患モデルラットの国内外トレンド」
真下 知士(大阪大学大学院医学系研究科研究科 附属動物実験施設)
演者3:
「実験動物技術教育におけるトレンドとキーワード―シュミュレーター・視聴覚教材―」
塚本 篤士(麻布大学 獣医学部実験動物学研究室)

シンポジウム4(JALAS学術集会委員会企画)

5月16日(木) 9:00~12:00 第1会場

テーマ:
オートファジー:モデル動物からわかったこと
座 長:
小松 雅明(順天堂大学大学院医学研究科器官・細胞生理学)
吉川 欣亮(東京都医学総合研究所)
演者1:
「選択的オートファジーによる転写制御」
小松 雅明(順天堂大学大学院医学研究科器官・細胞生理学)
演者2:
「初期発生における細胞内オルガネラリモデリング機構」
佐藤 健(群馬大学 生体調節研究所 細胞構造分野)
演者3:
「脊椎動物におけるオートファジー関連遺伝子群の新たな生理機能」
森下 英晃(東京大学大学院医学系研究科 分子細胞生物学専攻生化学・分子生物学講座)
演者4:
「脂肪組織におけるミトコンドリアオートファジーの生理的意義」
神吉 智丈(新潟大学大学院医歯学総合研究科機能制御学分野)
演者5:
「オートファジーによる疾患抑制と寿命延伸」
吉森 保(大阪大学大学院 医学系研究科 生化学・分子生物学講座)

シンポジウム5(JALAS感染症対策委員会企画)

5月17日(金) 9:00~12:00 第1会場

テーマ:
動物実験施設における感染症管理体制の実情~微生物検査の今後を見据えて~
座 長:
池 郁生(国立研究開発法人 理化学研究所 バイオリソース研究センター実験動物開発室)
大沢 一貴(長崎大学先導生命科学研究支援センター 動物実験施設)
演者1:
「動物実験施設における感染症管理体制」
池 郁生(国立研究開発法人 理化学研究所 バイオリソース研究センター実験動物開発室)
演者2:
「微生物モニタリングをどのようにしていけばよいか?―製薬会社の担当者から課題提議―」
渡邊 利彦(中外製薬株式会社)
演者3:
「実中研ICLASモニタリングセンターにおける新技術の応用 ―MALDI-TOF MS導入を例に―」
林元 展人(公益財団法人 実験動物中央研究所)
演者4:
「実験動物ブリーダーにおける感染症管理体制」
丸山 滋(日本チャールスリバーモニタリングセンター)
演者5:
「医科学実験用カニクイザルの微生物学的管理」
中村 紳一朗(滋賀医科大学動物生命科学研究センター)
演者6:
「熊本大学動物資源開発研究施設(CARD)における微生物モニタリングの現状と課題」
鳥越 大輔(熊本大学 生命資源研究・支援センター)

LASセミナー1

5月15日(水) 9:00~11:00 第4会場

テーマ:
日本実験動物学会の社会貢献活動:高校生物教育
座 長:
笠井 憲雪(東北大学名誉教授)
岡村 匡史(国立国際医療研究センター研究所 動物実験施設)

1.一般市民に動物実験に関する情報を正しく理解してもらうために ―高校生物教育への支援の必要性―
講 師:笠井 憲雪(東北大学名誉教授)
2.教師へのアンケート結果から見えた高校の生物教育現場の現状と課題
講 師:中井 伸子(動物実験情報発信研究班)
3.海外における高校生に対する動物実験への理解推進のための動き
講 師:加隈 良枝(帝京科学大学生命環境学部アニマルサイエンス学科)
4.実験動物学会の皆さんへのご協力のお願い
講 師:中井 伸子(動物実験情報発信研究班)

LASセミナー2

5月15日(水) 9:00~11:00 第2会場

テーマ:
今更聞けないゲノム編集:遺伝的品質管理
座 長:
伊川 正人(大阪大学・微生物病研究所)
吉木 淳(理化学研究所バイオリソース研究センター・実験動物開発室)

1.『より良い』ノックアウトマウスを作出するためのゲノム編集デザイン
講 師:水野 聖哉(筑波大学・医学医療系・生命科学動物資源センター)
2.CRISPR/Cas9システムを用いた遺伝子改変マウス作製の現状と落とし穴
講 師:野田 大地(大阪大学・微生物病研究所)
3.リソース機関における遺伝子改変マウスの遺伝品質管理
講 師:綾部 信哉(理化学研究所バイオリソース研究センター・実験動物開発室)
4.マウスの保存・輸送・作製における生殖工学技術の活用術
講 師:竹尾 透(熊本大学生命資源研究・支援センター資源開発分野)

LASセミナー3

5月17日(金) 9:30~11:30 第4会場

テーマ:
賢く使おうリソース・インフラ
座 長:
田島 優(大阪大学医学部附属動物実験施設)
佐々木 えりか(実験動物中央研究所応用発生学研究センター)

1.マウスリソース フル活用
講 師:吉木 淳(理化学研究所バイオリソース研究センター・実験動物開発室)
2.「先端モデル動物支援プラットフォーム」の賢い使い方
講 師:伊川 正人(大阪大学・微生物病研究所・附属感染動物実験施設)
3.病理形態解析:オマージュ、そしてコンセプトの覚醒へ
講 師:豊國 伸哉(名古屋大学大学院医学系研究科 病理病態学講座生体反応病理学/分子病理診断学)
4.NBRPナショナルバイオリソースプロジェクトのモデル生物データベースの紹介
講 師:川本 祥子(国立遺伝学研究所 生物遺伝資源センター バイオリソース情報部門)

国際賞

5月16日(木) 10:30~12:00 第4会場

座 長:
Kazuo Goto (Teikyo University)
Toru Takeo (Kumamoto University)
演者1:
「Combination therapy of dual antigen DNA vaccine and anti-PD1 using a preclinical transgenic mouse model」 
Ms. Nur Syafinaz Zainal, Laboratory Animal Science Association of Malaysia (LASAM)
演者2:
「Ex vivo and in vivo antispasmodic activity of hexane GCC sub-fractions of Tabernaemontana pandacaqui Poir. Leaves in ICR mice」
Ms. Charmaine R. Peredas, Philippine Association for Laboratory Animal Science (PALAS)
演者3:
「Evaluation of mice incisional wound healing with probiotic therapy and contraction of muscle panniculus carnosus」
Ms. Hesika Varnakulasingham, Sri Lanka Association for Laboratory Animal Association (SLALAS)
演者4:
「Aberrant calcium and bone metabolism in type 2 diabetic Goto-Kakizaki rats and impact of anti-diabetic treatment」
Ms. Ratchaneevan Aeimlapa, Thai Association for Laboratory Animal Science (TALAS)
演者5:
「The anterior chamber of the eye as an islet transplantation site in Type-2 Diabetes」
Dr. Sai Bo Bo Tun, Singapore Association for laboratory Animal Science (SALAS)

若手優秀発表賞

5月16日(木) 9:00~12:00 第3会場

座 長:
松久 葉一(佐賀大学総合分析実験センター)
岩森 督子(九州大学医学研究院実験動物学分野)
平山 晴子(岡山大学自然生命科学研究支援センター 動物資源部門)
中村 智(九動株式会社 技術開発部)
演者1:
「マーモセット胚の着床後における体外培養」
岸本 恵子(実験動物中央研究所)
演者2:
「マウス精子形成におけるExocyst複合体の機能解析」
大澤 優生(筑波大学人間総合科学研究科)
演者3:
「ミトコンドリアDNAに病原性突然変異を有する新規ミトコンドリア病モデルマウスの樹立へ向けて」
谷 春菜(筑波大学生命環境科学研究科)
演者4:
「フィリピンハリナシミツバチ由来プロポリスのがん抑制作用のin vivoおよびin vitro評価」
Desamero Mark Joseph M. (東京大学大学院農学生命科学研究科実験動物学研究室)
演者5:
「認知症モデルマウスを用いたヒトiPS由来神経細胞移植による認知機能改善における心理症状の評価と関連」
村山 正承(聖マリアンナ医科大学免疫学・病害動物学教室)
演者6:
「神経障害性疼痛におけるNeat1長鎖非コードRNAの遺伝子発現調節機構の検討」
丸山 基世(日本医科大学実験動物管理室)
演者7:
「虚血再灌流後の心筋細胞で発現が増大する新規タンパクの機能解析」
佐々木 隼人(北里大学獣医学部実験動物学研究室)
演者8:
「熱産生におけるマクロファージに発現する転写因子MafBの機能解析」
石田 萌(筑波大学医学医療系解剖学発生学研究室)
演者9:
「マウスにおける三種混合麻酔薬による体温低下を緩和するための適切な処置に関する研究」
田代 瑞穂(日本獣医生命科学大学実験動物学教室)
演者10:
「動画を用いたマウス自発運動の自動測定方法の確立」
小林 幸司(東京大学大学院農学生命科学研究科放射線動物科学研究室)

ポスター発表

5月15日(水)~5月16日(木) ポスター会場1~3

示説・討論 5月15日(水) 16:30~17:30(ポスター番号奇数)
示説・討論 5月16日(木) 16:30~17:30(ポスター番号偶数)

ランチョンセミナー

2019年5月15日(水)
〔LS-1〕 第3会場 12:00~13:00  共催企業:ネッパジーン株式会社
座 長:
松山 誠(重井医学研究所 分子遺伝部門 室長)
保田 朋波流(九州大学 生体防御研究所 免疫ゲノム生物学分野)

NEPA21エレクトロポレーターを用いた遺伝子改変マウス作製

演 者:
保田 朋波流(九州大学 生体防御研究所 免疫ゲノム生物学分野)

GONAD法を用いた簡便ゲノム編集マウス・ラット作製法

演 者:
松山 誠(重井医学研究所 分子遺伝部門 室長)
〔LS-2〕 第4会場 12:00~13:00  共催企業:九動株式会社

ラット生殖工学技術の現状とラットバンクの設立

演 者:
中潟 直己(熊本大学生命資源研究・支援センター 動物資源開発研究部門(CARD)資源開発分野)
2019年5月16日(木)
〔LS-3〕 第2会場 12:00~13:00  共催企業:日本クレア株式会社
座 長:
塩谷 恭子(国立循環器病センター研究所 研究推進支援部 動物実験管理室)

⽼化・寿命研究の推進と加齢マウス

演 者:
若菜 茂晴(公益財団法人神戸医療産業都市推進機構 先端医療研究センター老化機構研究部)
〔LS-4〕 第3会場 12:00~13:00  共催企業:株式会社ベックス
座 長:
加納 聖(山口大学共同獣医学部)

体外での胚操作がいらないゲノム編集動物作製法i-GONADの最適化

演 者:
大塚 正人(東海大学医学部基礎医学系分子生命科学)

AAVベクターとエレクトロポレーションを利用した受精卵遺伝子ノックイン

演 者:
山口 智之 (東京大学医科学研究所)
〔LS-5〕 第4会場 12:00~13:00  共催企業:日本チャールス・リバー株式会社
座 長:
田畑 一樹(日本チャールス・リバー株式会社 マーケティング・ビジネスデベロップメント部)

日本チャールス・リバーの国内生産動物における新しい微生物モニタリング ~より早く、より確実に、PCR試験の活用~

演 者:
丸山 滋(日本チャールス・リバー株式会社 モニタリングセンター)
2019年5月17日(金)
〔LS-6〕 第2会場 12:00~13:00  共催企業:アーク・リソース株式会社
座 長:
川辺 敏晃(アーク・リソース株式会社)
ラットにおける最先端生殖工学技術
演 者:
真下 知士(大阪大学大学院医学系研究科附属共同研ゲノム編集センター/附属動物実験施設)
宮坂 佳樹(大阪大学大学院医学系研究科附属動物実験施設)
〔LS-7〕 第4会場 12:00~13:00  共催企業:株式会社新日本科学
座 長:
楠元 正吾(㈱新日本科学 安全性研究所)
㈱新日本科学における動物実験審査
演 者:
和泉 博之(㈱新日本科学)

ホスピタリティルーム

5月15日(水)~17日(金) 4階各室(401、402、403会議室)

〔HR-1〕 実験動物中央研究所(401)
〔HR-2〕 日本クレア株式会社(402)
〔HR-3〕 ハムリー株式会社(403)

器材展示

5月15日(水)~ 17日(金) 2F 多目的ホール

情報交換会

5 月16日(木)18:00 ~ 20:00 第2会場

託児所

5月15日(水)~ 17日(金)